HOME > ミニストップファン > ソフトクリームWeb > フレーバーストーリー > ベルギーチョコ編
■初代(2002年) ソフトミックスでは初めて !! ベルギーチョコレートを 原料に練りこんだ本格派 チョコレートソフトクリーム。
■二代目(2003年) 生乳仕立て !! チョコレートのおいしさを そのままに、 ミルクのコクをプラス。
■三代目(2004年) チョコレート感UP !! でもあと味すっきりで おいしさ倍増。
■四代目(2005年) カカオ100% ベルギーチョコレート使用 !! 濃厚なベルギーチョコレートを生クリームで仕上げた絶品。
■五代目(2006年) カカオマス100%のチョコレートに華やかな薫りをもつエクアドル産カカオ豆を使ったチョコレートをブレンドし、“カカオアロマが口の中でふわ〜っと広がる”味わい。
■六代目(2007年) 苦さと程よい甘さのバランス・芳醇なカカオの香りが特徴のベルギー産ダーククーベルチュールチョコレートを使った、ベルギー伝統の奥深い味わい。
■七代目(2008年) 発売7年目のベルギーチョコソフトは、隠し味にヘーゼルナッツペースト、アーモンドペーストを微量加えることでベルギーチョコの存在感を引き立て、ベルギーで日常のちょっとした贅沢として楽しまれている、一粒チョコ(プラリン)をイメージしました。
■八代目(2009年) カカオ55%、カカオ100%の2種類のベルギーチョコレートをバランスよく使用。今年はホワイトチョコレート(ベルギー産)を隠し味で加えることで、コクを増しています。 2009年のベルギーチョコソフトは、これまで発売してきた中で最もカカオ成分の多い、リッチな配合となりました。
ファストフード商品本部 デザート担当 平田 和也