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おいしさの秘密は・・・
絞りたての北海道生乳を使っています
おいしいソフトクリームを作るなら、やっぱり素材にこだわるべき!ミニストップのソフトクリームは北海道産の生乳や生クリームを使っています。大自然の中で育った牛から採れる搾りたての生乳は、コクがあってとってもマイルド。その味を活かして、甘さは控えめに。ミルク本来の味わいをたっぷり楽しめるソフトクリームに仕上げました。
中までぎっしり
ミニストップのソフトクリームは、中までぎっしり。コーンの底が平面だから、搾り出すときにストンと下まで詰るのです。さらに、量と高さに規定があるので全国どこのお店に行っても同じボリューム。お店のスタッフは規定の量を上手く搾り出せるまで練習を欠かせません。「中までぎっしり」の秘訣は、熟練した技にもあるのです。
アーモンドや小麦胚芽を加えて、香ばしく焼き上げたコーン
ソフトクリームを支えるコーンは、香ばしさと食感が命。コーンの原料にアーモンドや小麦胚芽を配合することで、香ばしさを際立たせています。さらに、サクッと歯ざわりのよい食感を引き出すため、細かい空気の粒をバランスよく生地に含ませて焼き上げました。コーンにも気を許さず、細部までこだわり抜く。これぞミニストップ流。
 
ソフトクリームとアイスクリームってどこが違うの?
ソフトクリームとアイスクリーム、その違いはズバリ“温度”。アイスクリームは型に詰めてから−30℃以下で急速に冷凍し、商品として売り場に並ぶときには−18℃以下で保管されています。一方、ソフトクリームの場合は−5℃から−7℃。この温度なら常に出来立てのなめらかさを保ち、口に入れた瞬間にすばやく溶けることが可能。また、温度によって変化する人間の味覚に合わせ、それぞれ味のバランスにも違いがあるのです。
 


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