2026年3月度売上

2026年3月31日 現在

売上

  • 既存店とは、開店後13ヶ月を経過した店舗のことです。

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  当月前年比(%) 本年3月~当月前年比(%)
既存店1店1日当り 平均売上高(千円) 407 95.9 407 95.9
CVS前年比 100.3 100.3
店内加工FF前年比 75.7 75.7
客数(人) 605 94.5 605 94.5
客単価(円) 673 101.5 673 101.5
全店1店1日当り 平均売上高(千円) 407 97.1 407 97.1
CVS前年比 101.6 101.6
店内加工FF前年比 76.6 76.6
客数(人) 605 95.6 605 95.6
客単価(円) 673 101.5 673 101.5
全店売上(%) 売上高合計前年比 93.5 93.5
CVS前年比 97.8 97.8
店内加工FF前年比 73.8 73.8

CVS:コンビニエンスストア部門
店内加工FF:店内加工ファストフード部門

  • 新規事業店舗は含まれておりません。

通年での業績表示

2026年3月度報告

概況報告

  • 3月度の既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は95.9%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は100.3%、店内加工ファストフード商品の既存店日販昨対は75.7%となりました。なお、25年8月より全店で販売を中止しておりました手づくりおにぎり等につきまして、安全安心な商品提供に向けた対策のもと、順次販売を再開しております。26年3月末時点の販売再開店舗数は845店舗となりました。既存店1店1日あたりの客数前年同月比は94.5%、客単価前年同月比は101.5%となりました。
    3月度は、3月2日の「ミニストップの日」に合わせ、恒例のミニストップ大感謝祭を開催。好評だった2月の第一弾に続き、人気商品を価格据え置きで50%増量した「増量フェア」第二弾を期間限定で実施し、好調な売れ行きとなりました。また、北海道産食材にこだわった高付加価値商品をシリーズで展開し、好評を博しました。
  • コンビニエンスストア商品において、「増量フェア」商品が好調となりました。おにぎりでは、おにぎりを1個増量した「鶏めしとおかずセット」を発売したほか、寿司では数量を50%増量した「ひきわり納豆細巻」を発売し、好調な売れ行きとなりました。弁当では内容量を増量した「三元豚ロースのカツカレー」、麺類では麵とソースを増量した「大盛 たまごのコク!カルボナーラ」、調理パンでは1層分増量した「ツナたまごサンド」を発売し、売上を押し上げました。スイーツでは、北海道産食材を使用した「北海道ミルクシュークリーム」や「もちまる焼き 北海道ミルク」を発売し、好調な売上となりました。結果、米飯類、調理パン、麺類、スイーツの売上は前年を上回りました。
    店内加工ファストフード商品において、「増量フェア」として、ポテトでは、「シューストポテト」、「Xフライドポテト」を1.5倍に増量し、好調な販売となりました。ソフトクリームでは、株式会社ドールの「もったいないバナナ」を使用した濃厚な味わいの「高地栽培バナナソフト」やチョコの食感が楽しい「ごほうびソフト‐チョコバナナ‐」を発売し、好評を博しました。結果、ポテト、ソフトクリームの売上は前年を上回りました。
  • ミニストップアプリは、累計ダウンロード件数が350万件を突破しました。アプリクーポンでは、「イオンサステナブルコーヒーSサイズ各種無料」クーポンや、月曜日限定「コーヒー・カフェラテ全品20円引き」クーポンを配信し、好評を博しました。結果、コーヒーの売上は前年を上回りました。今後もお客さまにとってお得で便利なサービスを提供してまいります。
  • 国内店舗数は、1店舗を出店、3店舗を閉店し、3月末時点で1,791店舗となりました。「MINISTOP POCKET(ミニストップ・ポケット)」の3月末拠点数は1,801拠点となりました。ベトナムのMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDの3月末店舗数は、1店舗を閉店し、178店舗となりました。

店舗数の推移

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  10月11月12月1月2月3月
国内 ミニストップ(株) 1,7971,7961,7951,7951,7931,791
ベトナム 180181182180179178
  • 新規事業店舗を含めて表示しております(MINISTOP POCKETを除く)。

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これまでの業績・店舗数の推移