2026年4月度売上

2026年4月30日 現在

売上

  • 既存店とは、開店後13ヶ月を経過した店舗のことです。

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  当月前年比(%) 本年3月~当月前年比(%)
既存店1店1日当り 平均売上高(千円) 407 92.2 408 94.1
CVS前年比 95.5 98.0
店内加工FF前年比 77.1 76.5
客数(人) 615 91.9 612 93.3
客単価(円) 661 100.3 667 100.9
全店1店1日当り 平均売上高(千円) 407 93.9 408 95.8
CVS前年比 97.2 99.8
店内加工FF前年比 78.5 77.9
客数(人) 616 93.5 612 94.9
客単価(円) 661 100.4 667 101.0
全店売上(%) 売上高合計前年比 89.6 91.6
CVS前年比 92.9 95.3
店内加工FF前年比 74.8 74.3

CVS:コンビニエンスストア部門
店内加工FF:店内加工ファストフード部門

  • 新規事業店舗は含まれておりません。

通年での業績表示

2026年4月度報告

概況報告

  • 4月度の既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は92.2%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は95.5%、店内加工ファストフード商品の既存店日販昨対は77.1%となりました。既存店1店1日あたりの客数前年同月比は91.9%、客単価前年同月比は100.3%となりました。
    4月度は新生活の開始や気温上昇による嗜好の変化に対応し、お客さまの日頃の食事ニーズにお応えしたお手頃価格の即食のリニューアルのほか、テレビCMや広告を通じて当社の看板商品「北海道ミルクソフト」をはじめとしたコールドスイーツの訴求を強化し、それぞれ好評を博しました。
  • コンビニエンスストア商品では、お買い求めやすい価格で食物繊維が取れる「もち麦おにぎりシリーズ各108円」および「いなり3個168円」のリニューアル発売や、人気の「大盛ソーセージのペペロンチーノ」を期間限定でさらに増量したセールが奏功し、おにぎりや寿司、麺類の売上は前年を上回りました。また、北海道産のクリームチーズを使用した「北海道チーズシュークリーム」を発売したスイーツや、ミニストップオリジナル商品の「チョコミント&クッキーモナカ」や「ハロハロみたいなラムネアイスバー」を発売したアイスクリームについても売上は前年を上回りました。
    店内加工ファストフード商品では、25年8月、全店で販売を中止した手づくりおにぎり等につきまして、安全安心な商品提供に向けた対策のもと、25年10月から順次販売を再開しております。また、「北海道ミルクソフト」をテレビCM、SNSを活用したプロモーション、新宿駅構内での交通広告により訴求したほか、北海道ミルクソフトとコーヒーゼリーなどを組み合わせた「まぜてのむ ほろにがコーヒーゼリー」を発売しました。加えて、定番フレーバーのラムネにパチパチキャンディを加えたかき氷デザート「ハロハロ パチパチラムネ」の発売や、人気のハロハロ果実氷シリーズの第一弾として発売した「ハロハロ 果実氷練乳いちご」が好評を博しました。これらにより、ハロハロの売上は前年を上回りました。
  • ミニストップアプリは、累計ダウンロード件数が360万件を突破しました。アプリクーポンでは、5日、15日、25日限定の「イオンサステナブルコーヒーSサイズ各種無料」クーポンや月曜日限定「コーヒー・カフェラテ全品20円引き」クーポンを配信し、ミニストップアプリ新規会員および利用件数の増加とコーヒーの売上増加に寄与しました。今後もお客さまにとってお得で便利なサービスを提供してまいります。
  • 国内店舗数は36店舗を閉店し、4月末時点で1,755店舗となりました。「MINISTOP POCKET(ミニストップ・ポケット)」の4月末拠点数は1,819拠点となりました。ベトナムのMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDの4月末店舗数は、1店舗を閉店し、177店舗となりました。

店舗数の推移

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  11月12月1月2月3月4月
国内 ミニストップ(株) 1,7961,7951,7951,7931,7911,755
ベトナム 181182180179178177
  • 新規事業店舗を含めて表示しております(MINISTOP POCKETを除く)。

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これまでの業績・店舗数の推移