2026年1月度売上

2026年1月31日 現在

売上

  • 既存店とは、開店後13ヶ月を経過した店舗のことです。

※この表はスライドできます。

  当月前年比(%) 本年3月~当月前年比(%)
既存店1店1日当り 平均売上高(千円) 381 96.4 423 98.0
CVS前年比 99.3 99.2
店内加工FF前年比 80.6 92.0
客数(人) 564 94.6 640 96.4
客単価(円) 676 101.8 660 101.7
全店1店1日当り 平均売上高(千円) 381 97.5 423 99.1
CVS前年比 100.4 100.3
店内加工FF前年比 81.6 93.0
客数(人) 564 95.6 640 97.3
客単価(円) 676 102.0 660 101.8
全店売上(%) 売上高合計前年比 93.7 96.4
CVS前年比 96.5 97.5
店内加工FF前年比 78.4 90.6

CVS:コンビニエンスストア部門
店内加工FF:店内加工ファストフード部門

  • 新規事業店舗は含まれておりません。

通年での業績表示

2026年1月度報告

概況報告

  • 2025年10月15日付けリリース、「手づくりおにぎり等の今後の取り組みについて」にてご報告致しました通り、8月より全店で販売を中止しておりました手づくりおにぎり・弁当および店内加工惣菜につきまして、安全・安心な商品提供に向けた対策を推し進め、順次販売を再開しております。26年1月末時点の販売再開店舗数は672店舗となりました。
    1月度の既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は96.4%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は99.3%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は80.6%となりました。既存店1店1日あたりの客数前年同月比は94.6%、客単価前年同月比は101.8%となりました。
  • コンビニエンスストア商品において、単品おにぎりでは、醤油の旨味、風味を感じられる醤油ダレを使用し、香ばしく焼き上げた「醤油焼きおにぎり」を発売、好調な販売となりました。また、寿司では「得々にぎり12貫」の売価引き企画を実施したほか、弁当では、白身フライを贅沢に2枚のせた「W白身フライの海苔弁当(大麦入り)」を発売、売上を押し上げました。麺分類では、「ごまねぎ塩焼きそば」の麺量を20%増量したほか、調理パンでは、定番商品の「ツナたまごサンド」で具材のツナサラダとたまごサラダを40%増量し、いずれも売上を牽引しました。スイーツでは、年末に放映されたTV企画において高評価を受けた定番商品の「ベルギーチョコパフェ」、「北海道スフレチーズケーキ」が好評を博したほか、定番のスイーツ5品の売価引き企画を実施し、好調な売上となりました。結果、おにぎり、寿司、弁当、調理パン、麺類、スイーツの売上は前年を上回りました。
    店内加工ファストフード商品において、チキンでは、人気商品の「クランキーチキン」で売価引き企画を実施し、好調な販売となりました。店内淹れたてのコーヒーでは、「ホットドッグまたはFFカウンターコーヒー」各種購入でホットドッグもしくはコーヒーMサイズ50円引きレシートクーポンが貰える企画を実施し、好評を博しました。結果、チキン、コーヒーの売上は前年を上回りました。
  • ミニストップアプリでは、累計のダウンロード件数が340万件を突破しました。「紅ほっぺいちごのパフェ」30円引きクーポンのほか、「くりーむミルクコーヒー」100円引きクーポンを配布し、販売を押し上げました。また、お得なコレクト企画として、コーヒーを5杯購入でコーヒーSサイズ1杯無料クーポンを配布しました。結果、パフェ、ドリンクスイーツ分類の売上は前年を上回りました。今後もお客さまにとってお得で便利なサービスを提供してまいります。
  • 国内店舗数は、1月末時点で1,795店舗となりました。「MINISTOP POCKET(ミニストップ・ポケット)」の1月末拠点数は1,763拠点となりました。ベトナムのMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDの1月末店舗数は2店舗を閉店し、180店舗となりました。

店舗数の推移

※この表はスライドできます。

  8月9月10月11月12月1月
国内 ミニストップ(株) 1,8171,8071,7971,7961,7951,795
ベトナム 177179180181182180
  • 新規事業店舗を含めて表示しております(MINISTOP POCKETを除く)。

店舗数一覧へ

これまでの業績・店舗数の推移