2020年10月度売上

2020年10月31日 現在

売上

  • 既存店とは、開店後13ヶ月を経過した店舗のことです。

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  当月前年比(%) 本年3月~当月前年比(%)
既存店1店1日当り 平均売上高(千円) 390 91.1 410 94.8
CVS前年比 92.8 94.6
店内加工FF前年比 80.3 96.4
客数(人) 668 87.6 683 88.7
客単価(円) 584 104.0 600 106.8
全店1店1日当り 平均売上高(千円) 390 91.3 410 95.0
CVS前年比 93.0 94.8
店内加工FF前年比 80.7 96.7
客数(人) 668 87.8 683 88.9
客単価(円) 584 104.0 600 106.8
全店売上(%) 売上高合計前年比 90.8 92.2
CVS前年比 92.5 91.9
店内加工FF前年比 80.2 93.8

CVS:コンビニエンスストア部門
店内加工FF:店内加工ファストフード部門

  • 上記売上につきましては、cisca・れこっず店舗の売上は含まれておりません。

通年での業績表示

2020年10月度報告

概況報告

  • 10月度の全店売上高は前年同月比90.8%となりました。既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は91.1%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は92.8%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は80.3%となりました。既存店1店1日あたりの客数前年同月比は87.6%、客単価前年同月比は104.0%となりました。
    新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい環境は続いておりますが、政府が進めるGoToトラベル事業などの経済対策の効果もあり、お客さまの生活行動に変化が見られました。しかし、前月度のたばこ買い置きの反動や、前年度の台風19号上陸に関わる売上増加分を上回ることができませんでした。
  • コンビニエンス部門については、感染予防の常態化により、マスクや除菌用品の売上が前年同月の実績を上回りました。気温低下に対応し、温麺では毎週新規商品を発売し、ホットドリンクでは売価引きセールを継続的に実施し、温かい商品への取り組みを強化しました。
    店内加工ファストフード部門については、温かい商品への取り組みとして、イオングループのスケールメリットをいかし、グループ統一の豆を使用しコーヒーをリニューアル発売いたしました。また、韓国人気商品を日本風にアレンジした「ソトクソトク(コチュ&マヨ)」の販売が好調に推移しました。

  • 10月末の店舗数は、出店1店舗、閉店1店舗、期末店舗数は1,999店舗となりました。

店舗数の推移

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  5月6月7月8月9月10月
国内 ミニストップ(株) 1,9901,9901,9971,9971,9991,999
韓国 2,5852,5802,5722,5682,5732,592
フィリピン 510511510495481479
中国 969593918985
ベトナム 144144145146148149
  • cisca・れこっずの店舗数を含めて表示しております。

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これまでの業績・店舗数の推移