2020年2月度売上

2020年2月29日 現在

売上

  • 既存店とは、開店後13ヶ月を経過した店舗のことです。

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  当月前年比(%) 本年3月~当月前年比(%)
既存店1店1日当り 平均売上高(千円) 412 102.7 426 100.6
CVS前年比 101.2 100.4
店内加工FF前年比 114.0 102.2
客数(人) 732 101.5 756 98.9
客単価(円) 563 101.1 564 101.7
全店1店1日当り 平均売上高(千円) 412 105.3 426 103.1
CVS前年比 103.8 102.9
店内加工FF前年比 116.7 104.3
客数(人) 732 103.9 755 101.1
客単価(円) 563 101.3 564 101.9
全店売上(%) 売上高合計前年比 98.8 94.1
CVS前年比 97.4 94.0
店内加工FF前年比 109.6 95.0

CVS:コンビニエンスストア部門
店内加工FF:店内加工ファストフード部門

  • 上記売上につきましては、cisca・れこっず店舗の売上は含まれておりません。

通年での業績表示

2020年2月度報告

概況報告

  • 新型コロナウイルスの影響ですが、2月10日週より顕在化し客数の減少が続いておりますが、お客さまの消費スタイルに変化が生じ、買上点数が向上し客単価が上昇しております。
    その結果、2月度の全店売上高は前年同月比98.8%となりました。既存店1店1日あたりの売上高前年同月比(以下、既存店日販昨対)は102.7%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は101.2%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は114.0%となりました。既存店1店1日あたりの客数昨対前年同月比は101.5%、客単価昨対前年同月比は101.4%となりました。
  • コンビニエンスストア商品については、新型コロナウイルスの影響により、マスク、ティッシュなどを含む紙・衛生品の販売金額前年同月比が169.3%となりました。また、外出を控える動きが増える中、近隣店舗でのまとめ買い需要が高まったことでデイリー食品分類の販売金額前年同月比が115.0%、食パン分類の販売金額前年同月比が113.2%となりました。
    店内加工ファストフードについては、前月から「ホットコーヒーSサイズ」を本体価格80円に変更し、ご好評をいただいております。また、タピオカドリンクの新商品「タピオカ抹茶ミルク」を発売し、ドリンク分類の販売金額前年同月比は232.8%となり、好調な店内加工ファストフードを牽引しました。
  • 2月末の店舗数は、出店0店舗、閉店2店舗、期末店舗数は1,997店舗となりました。

店舗数の推移

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  9月10月11月12月1月2月
国内 ミニストップ(株) 2,0012,0022,0032,0021,9991,997
韓国 2,5742,5712,5832,5822,5902,603
フィリピン 508508508506505507
中国 9498102104103103
ベトナム 129133135140143144
  • cisca・れこっずの店舗数を含めて表示しております。

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これまでの業績・店舗数の推移